2009年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
ペットうさぎ専門ウェブサイト「うさぎといっしょ」 うさぎブログペット

DE JH2CMH

無料ブログはココログ

2009年7月11日 (土)

朝からバタバタ

土曜朝恒例のOAM

今朝のキー局は長野県の局でした。

長野といっても南の方なので、これまでは結構苦戦していました。

7.025MHzは7:45までと告知されていたため、

7:20頃起き出して無線機のスイッチを入れると、ジャストS9くらいで聞こえました。

ここ一番の200Wフルパワーでコールしたら、1回目でピックアップされました。

SSBでは10Wの局に呼び負けるほど頼りない200Wですが、今回は気合勝ちかな?

7.1MHzへ移ったOAMを朝食後聞いてみると、Condxはガタ落ちでカスカスになっていました。

暫く聞いていると少し上がってきて、隣県の某局がQSOに成功したのが聞こえました。

その後呼んでみると応答あり。559を送り569をもらいました。

昨日同様7QPのCQがあちこちで聞こえましたが、

どこも数局ずつ重なって呼んでいます。

こんなときは空いている所を探してCQを出すのが一番です。

空振りも結構ありましたが10局ほどとQSOできました。

「7つの異なるエリア」クリアまでリーチがかかっていたのは難なく上がり。

終盤までこれだけ多くの局が出ているようなら70交信も可能性がありそうです。

8:50頃から所用で外出。

9:30過ぎに帰宅して、JAGのWARC PTYを覘いてみることにしました。

18MHzのSSBではメンバー局のCQが聞こえましたが、CWは全く聞こえません。

10/18/24の各推奨周波数でCQを出しても、なかなかなか呼ばれませんでした。

そうこうするうちにタイムアップとなりました。

2009年7月10日 (金)

7QP

本日から20日まで「7MHz帯拡大記念QSOパーティー」が行われています。

8時半頃少し聞いたら「CQ 7QP」が沢山聞こえました。

参加部門を確認してみると、

① JAの異なる7以上のコールエリアと交信

② JAの異なる70局と交信

③ 異なる7エンティティーの局と交信

④ JA外の70局と交信

の4部門があるようです。

①は普通にやっていれば問題なしでしょう。

②は余程頑張らないと難しいが、可能性はありそう。

④はどうやっても無理、

③は相手次第で可能性はゼロではないかも。

2009年7月 9日 (木)

新聞記事

後援の地元新聞に昨日掲載されていました。

20090712

最新型無線機器って何だろう?

ところで、

今日の朝刊では、S&Gの名古屋公演の下に

拓郎の大阪公演中止の記事が・・・

体調不良のため名古屋で途中下車、

休養後大阪に向かったが結局中止になったとか。

先月、心筋梗塞で倒れた つボイノリオ氏は復帰したラジオ番組で、

「直前でコンサートを中止するのは余程のこと」と言っています。

心配です

2009年7月 8日 (水)

今晩、名古屋でS&Gのコンサートが行われます。

地元ラジオのニュースによれば、まだチケットが若干残っているとか。

歌自体は、S&S(坂崎&桜井)の方が本物よりオリジナルに近いという話には苦笑させられましたが、実物を見る価値はあると思います。

自分は行けませんけれど、コンサート当日の朝に

まだチケットが残っているというのは少々寂しいです。

2009年7月 6日 (月)

6&D顛末記

不戦敗にならないように、6&Dのログ&サマリーを作成・送信しました。

今回はzLogとRigの接続をシンプルにする目的で、

IC-706MKⅡGM1台のみで参加しました。

706を使うときの問題は

① 送受切り替え時のバタバタ音が大きい。

② IC-775や756のようなバンドスタッキングレジスタがない

の2つ

①は、多少不便でもセミブレークインを使うしかありません。

②は、同一バンド内でCW⇔SSBを行き来するときに、

たとえばCWの50.060からSSBの50.260へ移るときにダイアルを回すのは大変です。

その対策として、メモリーに

50.060 CW,50.260 SSB,144.060 CW,144.260 SSB,145.000 FM,・・・・・のように書き込んであり、

周波数変更もBANDのUP/DOWNを使わず、メモリーチャンネルを変えることで行っています。

ところが、ここで問題が1つ。

こちらのCQに対してずれた周波数で呼ばれた場合

RIT操作のため下の黄色矢印のつまみを回すと、

これがメモリチャンネルの切り替えを兼ねているため、

赤丸のスイッチでRITに変更していないときはチャンネルが切り替わってしまいます。

20096d

慌てて元のチャンネルに戻しても、

50.060のようなメモリ設定周波数にしか戻れないため

運用していた周波数に戻ることができません。

CQを出している周波数をRigのメモパッドに書き込んだり、メモ用紙に控えればよいのですが、ついつい忘れがちです。

今回の6&Dでも度々あり、そのうち数回はメモを忘れて元に戻れなくなりました。

突然消えてしまいご迷惑をおかけした方にはお詫び申し上げます。

また非常に強い局は±2KHz辺りでもその信号が聞こえてしまうため、

弱い局の受信時には非常に邪魔でした。

ロギングはWindows98のノートPCでzLogを使い、

CW I/FとフォーンのCQマシンは快調に動作しました。

2009年7月 5日 (日)

6m AND DOWN コンテスト

何とか完走できました。

ログデータもHamlogへ結合完了。

あとはログの提出忘れをしないように、早めに処理しましょう。

ALL JAに続いて<M>で参加しました。

漠然と300×60の18000点を目標にしていました。

100交信できた時刻は23:43

1:00にCLしたときは130交信でした。

目が覚めたのは6:30!

普段の生活とあまり変わらないくらい良く寝ました。(汗)

50MHzでは、QRPのときはいくら呼んでも気づいてもらえない

JA1Y△□、JA1Z○▽、JM1◎△×、などの1エリア各局からも応答あり。

(JR1Z□△だけは今回も応答がありませんでした)

8時になると沖縄の移動局が入感。

9時過ぎには北海道も聞こえ始めました。

7エリアも少し聞こえたところで、外出する時刻になり中断。

約1時間後帰宅したときにも、まだEsは出ていて一安心。

10:05に200交信を記録しました。

12時頃には144MHzで1エリアが少しだけ聞こえて、12:21には交信数が250に乗りました。

ただ6mのEsが消えると、各バンドともNewがなかなか見つからなくなり、

急激にペースダウン。

14:00にジャスト280交信。

のこり1時間で20交信はかなり難しい数字でした。

ところが残り10分を切ったあたりで再度Es発生!

沖縄と北海道の局のCQを次々に呼んでいき、

14:59に300交信できました。

最後のEsには気づかない局も多かったようで、

ほとんどノーパイルだったのが幸いしました。

50MHz電信での交信数が100を超えました。

これは初めてのことです。

QSOしていただいた皆さん、ありがとうございました。

2009年7月 4日 (土)

I'm home!

帰宅しました。

何とか間に合いそうです。

2009年7月 3日 (金)

明日は6&D

日曜の午前中、所用で外出することは避けられそうにありません。

まあ、2エリアのV/UHFの現状ではEsの大オープンがない限り大勢に影響はありません。

夜はしっかり寝ているし・・・・

昨年のように「正午で終了」よりは少しはましでしょう。

2009年7月 2日 (木)

ハイバンドが好調?

家を出る前に少しだけワッチしました。

18MHzのCWでは1エリアがS9~S9+20dB、

21MHzと28MHzではSSBで7・8エリアが「ごときゅう」で聞こえていました。

28MHzで出ていた隣県の特別記念局はカスカスでした

18MHzのCWに5Wで出て、数局交信できました。

2009年7月 1日 (水)

不戦敗

昨日の朝、6月にあったコンテストの書類を作成&提出しました。

既に締め切られていたのが、

JA0 21-28,宮崎,神奈川

A1 QSO PTYも参加賞用SASEは出せたものの、ログの更新はできませんでした。

今週末は6m&Downが開催されます。

フル参加できるかどうかは微妙な情勢です。

Hirune_2

コンテストより昼寝?

«早くも月末

最近のトラックバック