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2009年11月15日 (日)

名古屋市港区移動

名古屋港水族館へ行くことになり、

ガーデン埠頭で少しだけ7MHzで運用してきました。


名古屋港へは、地下鉄で土日エコキップを利用して行きました。

徒歩移動では昨年後半から、キャリングケースに機材を入れて持ち運んでいましたが、

今回はシールドバッテリーを2.0Ahの小さいものにしたため、

以前のような肩掛けバッグを使うことにしました。

Nagoyakoubag

今回の機材はこれだけ


テーブルまでケーブルの届く位置にアンテナを設置できたので、運用は楽でした。

Nagoyakouant

Nagoyakoutable

残念だったのは、運用時間が僅かだったこと。

Nagoyakoushachi 


鰯のトルネード

Nagoyakouiwasi

サービス精神旺盛なペンギン

Nagoyakoupenguin3

などに見入っていて、

水族館を出たときはもう暗くなっていました。

Nagoyakousuizokukan

Nagoyakoufuji

2009年11月14日 (土)

気まぐれな電離層

土曜朝恒例のA1 Club OAM

毎週聞いていると、日によってCondxが大きく変わるのがよくわかります。


今朝は7時半前に起き出して7.025MHz付近を聞くと、CQが559位で聞こえました。

「OAMにしては打電が遅い?」と思いながら良く聞くと、それは南米LUの局でした!


OAMのキー局(今週は神奈川の方)の信号も、それを呼んでいる(はずの)信号も、

近隣の周波数を探しても全く聞こえませんでした。


Condxの上昇を待つしかないと判断し、再び布団の中へBack。


8時前に聞いてみると、キー局の信号がかすかに聞こえ、

交信相手の都内の局は539位で聞こえました。


「もう少し」と思い暫く聞いていると、何とかコピーできるくらいまで上がってきたので

ワンコールしてみました。


「QRZ?」が返って来たので、再度ワンコール。


無事ピックアップされ、519のレポートを頂きました。

こちらからは419でしたが、無事ミッション完了。


気まぐれな電離層には困ったものです。

2009年11月13日 (金)

807だ!

木曜夜のブラタモリ(NHK TV)は来週、秋葉原がロケ地だそうです。

その予告編で、タモリ氏が

ある店頭で「807だ!」と言っている場面が放映されました。

単に「真空管だ!」でなかったのは、元JA6△S□ の彼ならではの一言でした。


その日の「いいとも!」では、同じ秋葉関連でも

AKB48に囲まれていましたね。

Tube_for_qsl

ちなみにUY-807は、現在2本所有しています。

2009年11月12日 (木)

今朝のCondx

9時頃に14MHzを聞いてみたら、北米・南米が良く聞こえていました。


CQを出していたメキシコの局を呼んだところ、

すぐ応答があり、599のレポートが返って来ました。


実はこの局は昨日もCQを出していて、

そのときは呼んでも気づいてもらえませんでした。


他には、ブルネイの特別コール(?)V885をWKDしました。


7MHzではロシアの局が数局聞こえていました。

そういえば全市全郡の早朝に7MHzを聞いたら、

Euが沢山聞こえていたということもありました。

2009年11月11日 (水)

a deadline

東京CWコンテストの締め切りは11/15(しかも必着)

HPは相変わらず


電子ログでの提出については、現在準備中です。

準備出来次第JARL東京都支部ホームページに掲載いたしますのでご確認願います


仕方がないので、プリントアウトして本日郵送しました。

2009年11月 9日 (月)

CW王座決定戦

日曜は「暖かく行楽日和」と聞いていたので、

コンテストをお休みして外出する予定でいました。


ところが、急遽XYLが午後から休日出勤することになり、

外出することを取りやめ、急遽参戦することになりました。


コンテストは正午から午後4時までなので、

途中で昼食を摂りながらの参加になりました。

Cwouza

縦振りを操作するため、片手で食べられるおにぎりを頼みました。

慣れていないためか、右手で打電しながら左手でおにぎりを口に運ぶのが難しかったです。

普段、ZLOGで楽をしすぎですね


QSBの大きい、微妙なCondxにも苦労しながらスタートしました。


結果は・・・・・


12時台 43

13時台 34 と最初の2時間はまずまずのペースでした。


それ以降は、CQを出している局は交信済みの方ばかり。

呼びに回っている局の中にはNewの方もありましたが、

CQを出しても見つけてもらえず、なかなかペースが上がりません。


15時台は25分以上もログが進まない場面もあり、

あきらめムードになりました。

更に、終了10分前になったところで来客があり強制終了!


前からそうなのですが、現用の縦振り電鍵HK-701は

打電している間にその振動で接点間隔が変わることがあります。


ばねの強さ等、一度しっかり調整しないといけないと思いながら、

そのまま放置し、また次に使う場面を迎えることを繰り返しています。(反省)

2009年11月 7日 (土)

便利なキー操作

相変わらずV/Uで空振りCQを出しています。

これも今日までです。

ZLOGでは「CTRL+Z」でF1キーに登録したCQが連続して送信されます。

そのため、本を読んだり音楽を聴いたりしながらのんびりCQを出しています。

その他、東海マラソンのような参加バンドが少ないときに便利なのは、

バンド切り替えの「SHIFT+B」とモード切り替えの「SHIFT+M」です。

これらは、IC706やFT-817と同様にバンドやモードが順に切り替わっていくものです。

バンドの窓にカーソルを合わせてクリックしなくても、

1回の操作で50→144のように変更できます。

ZLOGでリグコントロールができていれば、この操作自体が不要なのですが、

Win98ノートのCOMポートはオーディオI/Fで塞がっていて、それができません。Hi

2009年11月 5日 (木)

FMは苦手?

マラソンコンテスト関連で、430MHzや144MHzのFMを聞いています。


メインCHの呼び出しとコンテスト以外の交信では、

交信している局のコールサインを聞くことがありません。


特定の相手同士の交信なのだからでしょうが・・・・


やはり私には馴染めない世界です。

2009年11月 4日 (水)

7.020付近のCQ

昨日は7.018MHz、今日は7.021MHzでCQが聞こえました。


通常この付近の周波数では和文による交信が行われており、

聞こえるCQも「CQ ホレ」です。


昨日・今日と聞こえたのはいずれも「CQ CQ DE ・・・・」という、

ホレのつかないものでした。


何回か聞いていましたが、一度も「CQ ホレ」になることはありませんでした。


「どうなのだろう?」と思いながらお呼びしてみました。


昨日の方とは 

「GM UR RST599 ・・・・・」と欧文によるラバースタンプQSOになりました。

「ホレOK?」と聞かれることも無く最後まで欧文での交信になりました。

今日の方とは、

「ホレ オハヨウゴザイマス ・・・・」と和文になりました。

欧文を覚えたばかりで、まだ7MHzのCWバンドの棲み分けを知らなかった頃、

このような形でいきなり和文を送られて立ち往生した、苦い思い出があります。(笑)

2009年11月 2日 (月)

マラソンコンテスト

昨日から東海マラソンが始まっています。

高知のマラソンコンテストも始まっていて3.5MHzと7MHzでナンバー交換できました。

(送るのはRST+都道府県番号で、こちらは11/10まで)

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