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2007年11月30日 (金)

いよいよ

久々の新市誕生とあって、鹿児島への大集合が始まっています。

消滅する町は7メガ以外では殆どWKDしていません。

HBのCondxの悪い時期だし、執着心も薄いのであまり増えないでしょう。


新市の方は日曜の夕方以降に、ノーパイルでGetを目論んでいます。(笑)


おっと、Hamlogで4624が出てこない。Ver upしなくては!


ちなみに、QSLのチェックは終了しました。

またもや取り出し忘れのデータあり!

2007年11月29日 (木)

だめだこりゃ

カードのチェックは5エリアまで終了。

今度は3エリアの局がNILで、3月のWPX SSBの記載あり。

調べてみると昨日の神奈川TESTと同じ状態でした。


QSLにコンテスト名が記載されているので助かりました。

もし無かったら自分でコンテストカレンダーを調べなければなりませんでした。


当局から送るカードにもコンテスト名を記載するようにしよう。

でも、コンテストの紙QSLはこちらから先に送っていない・・・


いずれにせよ、今年は事後処理がアバウトだったことは明らかになりました。

今年だけか?

2007年11月28日 (水)

反省

今月は早々とQSLが到着。

コールサイン順にソートできたので、受領チェック処理を始めました。


しかし、いきなり1エリアの局のデータがない!

しかも複数。

Rmksをよく読むと「神奈川コンテスト」との記載あり。

調べてみると、このコンテスト分のデータはZLOGのLogファイル内に置いたままで、

データ結合してみると全部照合できました。(当たり前か)


先日、オール九州コンテストのデータがHamlog内に置きっ放しなことに気づき、

12/12の締め切りまでに処理しなくちゃと思ったばかりでした。


締め切りの近い高知マラソンのデータはHamlog内、

紙ログが必要なのでEXCELのワークシートに転記して作成。

返信封筒なども用意して、何とか提出できる状態になりました。


「コンテストに参加したら書類を提出しましょう!」と改めて自戒。

2007年11月26日 (月)

WW DX TEST 2日目(後半)

昼食後14メガを聞いてみると、Eu方面が少し聞こえました。

所用で外出した後、再度聞いてみると、Eu全土(?)が聞こえます。

楽勝とはいかないものの、だいたい聞こえるところはWKDできました。

月曜の朝の7メガはEuとWが聞こえました。

アンテナは短縮のロータリーダイポールなのですが、

8の字指向のある方を向けないと応答率が悪い!

90度ほどの角度を何度も回す羽目になりました。

そんな中、AFも7メガで拾えました。

NA/SAが聞こえた14/21メガを徘徊しますが、聞こえる局はほとんどDupe。

まだ10分弱時間が残っていますがすでに終戦気分。

結局28メガでは1局も聞こえませんでした。

2007年11月25日 (日)

WW DX TEST 2日目(前半)

朝7時前に起きました。

流石にシャック内は寒いので、エアコンの暖房をONに。

14メガでNAが徐々に開けてきました。

朝食後には21メガでもNA/SAがボツボツ聞こえました。

28メガはJAのCQしか聞こえません。(それにしても強い!)

そろそろ聞こえる局はデュープばかりになってきました。

ウチの設備ではこんなものかも知れません。

2007年11月24日 (土)

WW DX TEST 初日

今朝9時から始まっています。

土曜も平日同様の勤務なので、今日は出勤前に30分だけの参加。

(今は職場にいます)

2日制のDXコンテストは部分参加しかしたことがありません。

日曜休みになり、18時間や24時間の国内コンテストにはフル参加できるようになっただけでもマシになったと思っています。

今回は知り合いが多く国外へ行って出ています。

T8組は数局WKD、KH2組は昨日14/18でWKDしたけれど、

コンテストでは聞いていません。

後はどこだったかな??

しかし、

昨年と比べると応答率が悪いような気がします。

やはり 3バンド・トライバンダー > 7バンド(欲張り)マルチバンダー かな?

さて、休憩終了。

仕事に戻ります。

2007年11月22日 (木)

ブランクとリハビリ

昨年より練習を始めた和文電信ではなく、欧文電信の話です。


まだキーヤー内臓の無線機が出回っていない時代、

コンテストの7メガでも縦振り電鍵で参戦していました。


シングルレバーのエレキーを入手してからは、

更に電信で出ることが増えました。

(HFの移動運用では相手が少ないので、相変わらずSSBばかりでした)


85年の夏前に無線を続けることが困難になり、

86年のNYPで12年参加を何とか果たしてからは完全にQRT状態になりました。


94年10月の日進市誕生時に一時復活したときも、

交信のほとんどはSSBによる運用でした。


そして、96年秋に現住所で復活!

SSBだけでなくCWでも出始めました。


が、しかし・・・・なかなか符号が聞き取れない。

特にSとH、3と4はミスコピーの連続でした。

自分からCQを出すなんて、とてもできません。

コンテストでもCQを何回も聞いて

コールサインと送っているナンバーを確認してから後

やっと呼べるという状態。


ラバースタンプQSOすらおぼつかない状態で、

一時はそこそこ自信のあった分野だけに、これはかなりショックでした。


ラバスタそしてコンテストと、とにかくCWを聞く機会を持ち続けました。

こうした「リハビリ期間」は1年以上続いたでしょうか。

やがて意を決して通常のCQを出し、

遂にはCQ TESTも出せるようになりました。


CW FreakやMorse Runnerなど、練習ソフトの存在を知っていれば

もっと早くリハビリに成功できたと思います。


PC利用の和文練習が遅々として進まないことを考えると、

そうではないかも(大汗)

2007年11月20日 (火)

音羽町移動結果

来た道を音羽町まで戻りました。

地元各局から伺っていた宮路山への道はすぐわかりました。

「宮路山へ登る道の脇がよいだろう」とのことでしたが、

紅葉シーズンにはまだ早いものの、道路わきの平坦な場所には多くの車が停まっていて、

店開きできそうな所はなかなか見つかりません。

結局、一番上の駐車場に着いてしまいました。

この駐車場も入り口付近に車列ができる状態でした。

山道を引き返し、登ってくる途中でチェックしておいた場所に駐車。

とりあえずモビホで運用を開始しました。

出始めは好調に呼ばれたものの、一旦コールが途切れた後は数分に1局と大幅にペースダウン。

ここでL.W.を上げるか、場所を変えるか考えている時にQIX局が到着。

のめしこきスタイルをご覧頂くためにL.W.を上げることになりました。

Otowa01

L.W.を上げた後、試しに3.5MHzに出てみると重なって呼ばれ、

「これで飛ぶんだ!」と驚かれたようでした。

TEAMのめしこきのミッション完了。(笑)

初運用の音羽町は45QSOとかなり物足りない結果で終了。

音羽蒲郡IC前の「えびせんべい共和国」で、休憩&買い物をして帰宅しました。

Dscf0026

相模や横浜ナンバーなど、関東からの観光バスが何台も停まっていて、

店の中は観光地の売店そのものの風景。

自分たちも観光客の気分も味わうことができました。

2007年11月19日 (月)

御津町移動結果

家を出たのは9時10分頃。

三好ICから東名に乗って、音羽蒲郡ICを目指しました。

交通量は少なく、70~80km/時という超安全運転で快適に走行できました。

ICを出てからも順調に走る事ができ、

目的地の三河臨海公園に着いたのは予定より随分早い10時15分頃でした。


L.W.を上げた後、A1クラブの和文OAMを聞いてみましたが、

それらしい交信は聞こえませんでした。


久々にPCを持っていったので、ZLOGでCQing開始。

やはり紙ログに比べると随分楽です。


7MHzが一区切りついて10MHzにQSYした頃、

ハンドルにホイップアンテナを着けた自転車が横に止まりました。

東三河むせん部屋への書き込みを見て来られた豊川市のJQ2UNS局でした。

同じ公園で先ほどまで運用されていたそうです。


UNS局が帰られた後、14MHzまで上がりましたがこれが限界。

18MHzより上はお呼びがかかりませんでした。


交信ペースが落ちた昼食後はPCをOFFにし、紙ログに切り替えました。

その頃JH2KCY局が来訪。

寒い中車外でよもやま話に花が咲きました。

Mito01

写真は、7MHzで近距離がスキップ気味になったことの対策としてD.P.を追加したところです。

そのご利益か1・3エリアからのコールが急増しました。


正味の運用時間は1時間半程。7~14MHzでのべ97交信でした。


(音羽町移動結果に続く)

2007年11月16日 (金)

移動運用予告

来年1月15日からは豊川市となる2町への移動運用を11/18に行います。

およその予定は次の通りです。


11/18(日)

11:00~13:00 宝飯郡御津町(JCG#20016D)

14:00~16:00 宝飯郡音羽町(JCG#20016B)

※7MHz CWがメインですが、3.5~430MHzまでQRV可能です。

 (衛星通信はできません)

※運用時間帯は前後する可能性があります。

楽隠居

こちらはクローゼット内で隠居生活中。

Retire

IC-71とIC-502(写っていない)は、

高校時代の友人から預けられたまま居残っています。

(持ち主はもう忘れているでしょうね)


一時期車載していたアルインコの430MHz FM機が行方不明。

2007年11月15日 (木)

兵どもが夢の跡

部屋の隅で休息中の老兵たち

Oldtimer

上から

○SWL時代から使っていたスピーカー

○オール愛知TESTや田原市移動で活躍した手動チューナー

○初めて使ったデジタル表示無線機 【FT-301SD】

 (真空管の1本もない機械としても初使用)

 250HzのCWフィルタ搭載で初期の移動運用で活躍した

○固定・移動とフルに使った50MHzの銘機【TS-600】

 CWフィルタが入らないため泣く泣く引退させたが、

 50MHzでCWフィルタが必要になるとは思いもしなかった。

○右端は一時期のマルチバンド移動を支えた【T2FD】

 LBでの効率はよくないが、10MHz以上でのクイックQSYには便利だった

FT-101に次いで現場復帰する者は出るかな?

2007年11月13日 (火)

東海マラソン書類作成中

シリアルナンバーの管理が楽なのでZLOGを使いました。

ただ、ラストレターのマルチは手作業で処理しなくてはなりません。


今回は東海マラソン賞の申請もあるので、

電子ログでなく紙ログをプリントアウトしました。

といっても、サマリーシートを含めZPRINT頼みで随分楽をしています。


後は、封筒に入れるものを揃えたら提出です。


※締め切りは今月末日

2007年11月12日 (月)

AGF

昨日受領してきました。

Agf

2007年11月11日 (日)

丹羽郡大口町移動

岐阜県支部大会へ行ってきました。

雨の中、高針ICから名古屋高速に乗りましたが、

楠IC出口で事故があり、その手前から大渋滞。


予定より少し遅れた10:20頃到着。

会場正面で店開き中のASQさんにご挨拶し、会場内へ。

JI2SSP平岡さんと初アイボールできました。


北区の実家で用事があったため12:45頃会場を後にしました。

R41で北区へ向かう途中に未運用の大口町を通るので、

畑の中の道端からモビホでCQ CQ・・・


出だしは空振りが続き、「モビホでは厳しいか」と思いましたが、

我慢して続けるうち、徐々にコールが増えてきました。

家に帰ってからクラスタを見ると、複数アップされていたようです。

結局45分で52QSOという結果でした。

20009a2

来週は、未運用の音羽町(今年一杯で消滅)へ行けるかな??

2007年11月 9日 (金)

東海マラソン賞

東海マラソン関連のネタが続きます。

ZLOGのデータはHamlogに移したものの、

コンテストログ自体は、マルチの修正など手付かずの状態。


5年連続参加で受賞できる「東海マラソン賞」の発行は今年がその第1回目。

申請に必要なのは参加証か完走証。


NYPやJAG PTYのステッカーと一緒に(封筒に入ったまま)保管してあったはずなので、

昨夜捜索開始。

28回と29回の両証は見つかりました。

ところが、30回と31回(一昨年と昨年)の分が見つかりません!


記憶をたどると、30回はWYAさんやLRJさんたちと

どの部門にエントリーするか談合後、

めでたく全員が入賞した回でした。(私は、入賞を優先し完走をあきらめた)


今度は賞状の封筒を捜索。

一応コンテストの賞状はファイルに保管しているのですが、

一部封筒に入ったままのものがあります。(汗)


2回とも賞状の封筒の中から発見。

無事4枚そろいました。

Tkm_2

でもこうして並べてみると、とても地味!

カラーの完走証でそろえたかった。


そもそも帰宅時刻が遅く土曜も出勤という当局には全く不向きなコンテストで、

ずっと「参加するだけ」だったのが、 ひょんなことから色気を出してしまいました。


当初は総合成績を度外視して、各バンドでラストレターの26マルチを追いかけていたのが、

CWだけで参加している現在は、日数マルチに汲々とする羽目になってしまいました。


方向転換の時期かもしれません。

2007年11月 8日 (木)

東海マラソン終了

昨夜は何とか22時過ぎに帰宅。

日数マルチの空白を何とかしようと

各バンドをワッチしながらその合間にCQ連呼。

なかなか相手が見つかりません。

そんな中、144MHzで普通の(?)CQを発見。

ラバスタの最後にお願いして、

何とかナンバーを送っていただき、一安心。

23:50頃、144MHzでCQを出していたお馴染さん(50/144は交信済)に、

「PSE QSY 430」を送り、結局この430でのQSOが最後になりました。

対前年は微増ですが、皆さんのナンバーを聞くと・・・・

今年は東海QSOもダメダメだったし、

ALLJAもACAGもNG。

コンテストに関しては、アンテナ交換が完全にマイナスのようです。(汗)

東海マラソン最終日の成果は↓

11qsl

ノートのZLOGでCQを出しながら、

デスクトップのHamlogで印刷してました。

岐阜の支部大会まで持っていきます。

2007年11月 7日 (水)

東海マラソンTESTの成果

空振りCQを出している間にできました。

20071107

下に敷いてあるのは滑り止めシート。

硬くなったビンのふたを取る時に使う台所用品ですが、

このパドルの固定以外に、アンテナ工事でも結構便利に使っています。


TKMも今日が最終日。

完走なるか?

2007年11月 6日 (火)

三重33コンテスト

本日到着しました。

Mie1_2

賞状にしては封筒が厚いなと思いながら開封すると・・・

Mie2_2

三重県支部の情報誌だそうです。

全18ページのカラー印刷。

内容も読み応えあり。スゴイ!

危険な風景

2007110601

どんどん高くなっていきます。

これが家の玄関から撮影した風景というのが大問題。

2007年11月 5日 (月)

小物製作

東海マラソンのCQをZLOGに打たせている間、

小物の製作をしています。

(とにかく、空振りが多いですから・・・・)


まずはFT-817とシールドバッテリーの接続ケーブル。

製作というほどの物ではないですが、ここで気づいたのが

本体に附属していたケーブルにはヒューズが入っていないこと。

今回はモールドされた純正品でないので、

プラグ内でショートの可能性があるためヒューズは必要と思いました。

(IC706/756のDCケーブルのコネクタ内がショートし、ヒューズを飛ばしたことがあります)


次に、自作パドルの固定方法を再度考えてみました。

排水溝の蓋やマジックテープなど材料は色々用意してあったのですが、

これという形にはなっていませんでした。

こちらは近々HPの方に写真をUPします。


それでもまだ時間の余裕があるので、部屋の掃除を始めました。Hi

2007年11月 4日 (日)

寝不足

昨日の朝はA1クラブのOAM(On the Air Meeting)のキー局担当でした。

6:30前に起き、6:40頃から運用開始。

しかし、7メガはOTHレーダーがS-9を超え「グアーン」と唸っている酷い状態。

更に近距離はスキップしている模様。

大変なスタートになりました。

8J2CNPから呼ばれたり、某局から「229」のレポートを頂いたりしました。

(そういえば清須市移動でOAMやったときも酷かった)


中盤以降OTHのレベルが下がるにつれ急速にCondxも回復。

1エリアから一気にコールが殺到しました。


今日は朝6:00から大阪コンテスト。

6:30頃に目が覚めても、起上がることができない!

結局7時近くになってやっと3.5MHzを覗くことができました。

CQを出している局を一通り呼んだ後、7MHzへQSY。

まだ弱いながら聞こえた数局とQSO。


A1クラブの和文OAMは1エリアのキー局を呼ぶが、

2エリアの別の方に呼び負けてNG。


朝食後、OAMは3エリアキー局と厳しい状況の下、何とかQSO。

大阪TESTは不調のまま。


結局、XYLの誘いで名古屋市農業センターへ出かけてしまいました。

2007110406

「農業センターまつり」開催中で、普段無料の駐車場が有料なのにもかかわらず、

第一駐車場は満車。(我々は徒歩です)

写真は9月に生まれた「名前募集中」の子牛です。

2007年11月 2日 (金)

お疲れ様

全市全郡直前に架設(仮設?)した3.5MHzのD.P.を撤去しました。

Dp1

強い風が吹くようになり、時々ギシギシときしむようになったためです。

ALL JAまでにはエレメントを軽量化し、

竹ざおの接続部を強化して再挑戦予定です。


暫くはL.W.+A.T.U.に逆戻りです。

(飛びはあまり変わらないです)

ブレークイン

今回FT-101でコンテストに参加して気づいたことのもう1つはブレークインの方法。


元々「Old fashioned」な無線家なので、フルブレークインはサイドトーンが聞きとり難い感じがして使っていませんでした。

ところが新市移動など速いペースで呼ばれる経験をするうち

フルブレークインの利点を実感し始め、

慣れてしまえば、サイドトーンの聞き取りも支障なくなりました。


尤も有接点リレーをあれだけ酷使するスタイルには不安もあります。

(実際、11年目のIC775はアンテナ側の接点が不調になることがあります)


例えばCQからスタンバイしたとき、

相手のコールの頭の部分が聞き取れないことが度々ありました。

これは、こちらが送信終了してから相手が送信開始するまでの時間が短いからですね。


コンテストでも「59920P BK」と打っていると、

BKの途中で「QSL ・・・」と打って来られるケースもあります。

コンテストでは、最後に「K」や「BK」を打たない方が多いですからこうなるのでしょう。

このケースではフルブレークインでないと、

受信に移ったとき「・・・」の部分を途中から聞くことになり、少々戸惑ってしまいます。


それにしても「シーメンスキー」をガチャンとやって送信した頃とは雲泥の差。

効率的というか、せわしないというか・・・


ちなみに、FT-817のマニュアルには「フルブレークイン」の項目がなくて悩みました。(笑)

2007年11月 1日 (木)

締め切り

一昨日、Let's A1 TESTのログを作製していて気づいたのが、


JAG PTY&TESTの書類をまだ出していない!

YL TESTの二の舞か?!


「月末までOKなら間に合うかな?」と思いながら調べてみると、

提出締め切りは11月5日でした!!


ZLOGを使わなかったので、書類作製は少々面倒。

Hamlogのデータを抽出してEXCELで作製。

大した局数でないので手書きの方が早かったかもしれません。


とりあえず今回はセーフでした。

後処理のことを考えると、やはりZLOG等を使うのがベターですね。

(Hamlog+HLCでもできますが、普通のQSOとデータが混在すると大変・・・)

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