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2008年6月30日 (月)

雨の日曜日

先週に続いてまた雨でした。

オールJA8コンテストはハイバンドが良好のようでした。

あまり時間がないので、5WのQRPで参加しました。

次々と呼ばれるためか、IDを送出せずに交信を続ける方が多く、

なかなか呼ぶことができません。

1つのQSOが終わった途端に沢山呼ばれると、よほど意識していないとこうなります。

SSBの「さらにいますか?」「QRZどうぞ!」と同じで、

やっている当人はなかなか気づかないです。

「次々と呼んでくるんだからいいじゃん」と仰った方もおられます。


オール青森は2局しかCQを聞けませんでした。


さて、忘れないうちにログ提出処理をしましょう。

2008年6月28日 (土)

DQPログ提出

土曜の朝恒例のA1クラブOAM、今日のキー局は広島の方で、

7時の開始直後は何も聞こえませんでした。

着替えたり洗面したりしてからシャックにもどると、かすかに聞こえていました。

7:20頃から信号が強くなり、チェックインできたときは599で入感していました。


さて、昨夜あるOMのBlogを見ていたら、「DQP ログ締め切り迫る」との記載があり、

自分がまだログを送っていないことに気づきました。


電子ログOK(というより、PSK部門などは電子ログのみ受付)のため、提出の手間はかかりません。

ただ、DQPのログだけをzlogで作ってはいないため、他の交信データとHamlogの中に混ざっています。

期間と電波形式を指定すれば、DQPのデータを抽出することはできそうですが、

その後はどうしましょう?


しばらく思案の後、今回はデータ件数も少ないので、

他のコンテストで作成したEMファイルの書式を利用して、

手作業で作ることにしました。


その結果、作成・提出・受付メール到着まで、出勤前に完了しました。


どうも、最近はログの提出忘れが多くていけません。

コンテスト終了直後に処理しないのが原因と判ってはいるのですが・・・

2008年6月27日 (金)

無線の効用

連日報道されている「三河一色産」鰻の偽装問題。

ダミー会社の住所は、岡崎市一色町字一色でした。


三河一色といえば、幡豆郡一色町なのですが、

その点に触れた報道は地元ローカル局のラジオでしか聞いていません。

JCC/JCGをやっていれば、すぐ気づくことなのですが・・・・


随分前に、社会の問題の「有田焼の有田市・・・・」の誤りに

社会科の担当はだれも気づかなかったこともありました。

以降暫くは地名チェックの依頼が毎回来ました(笑)

2008年6月26日 (木)

Condx不良

午前中のCondxが良くありません。

雑用があって時々しか聞けませんでしたが、

最近良かったHBも全く聞こえません。


唯一14MHzのSSTVでJT1の局のCQが聞こえ(見え)ました。


7MHzのCWで8J7OZE/7は聞こえていました。

こちらは一度QSOしているのでワッチのみ。


昨日は、オール岐阜のログを送信、受領メールも来ました。

Homeからの交信分はUPをさぼっていたQSO Bankに昨日まとめてUPしたので、

照合分が沢山届いていました。

2008年6月25日 (水)

新しいもの、古いもの

いよいよWindows XPの販売が終了になりました。

プレインストールモデルは今月まで販売されるようです

XPが特別素晴らしいとは思いませんが、

周辺機器や各ソフトがVistaで動くかの確認が大変です。


zLogのパラレルポートを使ったI/FがXPでは動かない為、

わざわざWindows98のノートを探したこともあります。

こちらはデジタルモード用としても現役で使っています。


仕事関係で昨日デモを受けたシステムはXPのみで、Vista未対応だったので、

「XPは今日で販売終了ではないのか?」と言いましたが通じませんでした。(笑)


Netに繋いでいる5年前のXPノートの某ウィルス対策ソフトが動かなくなり、

問い合わせると、「バージョンアップされました」とのこと。

新バージョンをインストールしても動かないので再度尋ねると、

「メモリは512MB以上ありますね」と。

このノートは実装128MBで、メモリ増設し256MBで使っていました。

増設メモリを交換しても512MBにはできません。


アンチウィルスソフトを少し検索しましたが、ほとんどが512MB以上必要のようです。

やっと見つけた256MBでも使用可のものの試用版を入れましたが、

耐用年数を超えていると考えて諦めるしかないようです。


それに比べると、40年近く前のFT-101はともかく、

10年以上前のIC775やIC756が現役で不自由なく使える無線界は

随分平和なのですね。

2008年6月24日 (火)

新しいものはよい?

今年3月に買い換えたプリンター。

初期不良があり4月に交換してからずっと使っています。


QSL印刷以外にも、

XYLがプリクラ風シールの印刷、今年就職した長女が仕事のレポート印刷などに使っているようです。


今回のQSL印刷強化週間では、13cm程印刷が終わりました。

今、黒インクの残量が1/2位になっています。

カラーインクは表示では確認できないくらい減っていません。


旧型のプリンターを使っている時と比べると、

消費量が格段に少ないですね。

しかも印刷が速い!


騙しだまし、後生大事に旧型プリンタを使っていたのが馬鹿らしく思えてくるほどです。


やはり、新しいものはよいですね!?


無線機で現在も販売されているのはFT-817だけというウチのシャック。

こちらが新型のRigに替わる日は・・・・当分来そうもありません。(涙)

2008年6月23日 (月)

AA TEST 3日目

昨夜は22時頃から14MHzでW/VEが少し開けました。

とはいえ、「聞こえるようになった」程度で信号は強くありません。

更には雷鳴と雷によるノイズが酷くなり、

22時半過ぎにはアンテナのケーブルを無線機からはずしてCLしました。


タイミングが悪かったのか、

AFやSAはおろか、VK/ZLも全く聞こえませんでした。

そんな中、JAsのCQ TESTは常に沢山聞こえていました。

アンテナなど設備の差でしょうか・・・


国内向けには15時前から18~28MHzで「JCC2032」のCQを出しました。

21/24MHzの4・5エリアは皆さんS9+と強力でした。

28MHzは、1・2・3・4・8・9から次々と呼んでいただきました。

妙に調子よく呼ばれるので、「恐らく・・・」と思いながら運用していましたが、

やはり↓でした。(笑)

28


一度もタイトルに合った内容になりませんでした。(汗)

2008年6月22日 (日)

AA TEST 2日目

昨夜は、7MHzでW、14MHzでEuと少しやったところで終了。


それにしても、今回は1回でフルコピーしてもらえないことが多いです。

プリフィクスがJS2やサフィックスがCMSになるのは、国内でも頻繁にありますが、

今回は、プリフィックスがJA2JH3

サフィックスにいたっては、KMHYMHCGHなどなど

「どうやったらそうなるの?」と言う位色々に変えてくれます。

要するに、こちらの電波が弱いということなんでしょうが・・・・

(送信はいつもと同じく、zlogによるのめしこきスタイルです)


OPの年齢の幅は、今のところ11歳~78歳。

11歳の局の信号は大変綺麗でした。


日曜の朝も、聞こえるのはJAのCQ TESTばかりです。

2008年6月21日 (土)

AA TEST 1日目

AAテストをタイトルにはしましたが、

土曜は出勤日なので午前中のみの参加です。


14MHzでも21MHzでも、JAsの「CQ TEST」はガンガン聞こえていました。

AAは同一エンティティー同士のQSOが無効のため、呼ぶことはできません。

Wが少し聞こえた以外は、BV/BY/HL/YB/UA0のアジアしか聞こえず、

とてもCQを出す気にはなれませんでした。


14/21で1エリアや3エリアが強力だったので、18MHzで国内向けのCQを出すことにしました。

1・2・3・4エリアから連続してお呼びがかかり、

リクエストでQSYした21MHzでも、1エリアがS9+で入感。

更には24/28MHzでも少し楽しめました。


AA TESTは、今夜(深夜)寝る前に少し聞いてみることにします。

2008年6月20日 (金)

印刷日和?

21MHzのSSBで1エリアが聞こえていますが、

まだ応答が期待できるほどの強さではありません。


Condxが上がるまではQSL印刷中です。

雨は止んでいますが、VY Humid!

週末も終日雨の予報。

日曜はAAに出る時間が増えそうです。

2008年6月19日 (木)

QSL印刷強化週間

今朝も9時過ぎから18MHzで近距離がよく入感して、

1・2・3・5エリアと交信できました。


1エリアのある方は、

「昨日は終日よいCondxで、1Day-AJDまであと一歩だった」と仰っていました。

昨日残ったのは2/9/0エリアだそうです。

後ろ髪を引かれながら所用のためCL。


その後は、先月末届いたQSLのうち、

コンテストでの交信の返信分の印刷を開始しました。


7/6のハムの祭典へ持ち込もうという魂胆です。

2008年6月18日 (水)

珍市?

昨日は10:30頃から18MHzで4・5エリアが強力に入感していました。

平日の午前中ではなかなかCWでの相手がいないので、

SSBでCQを出していました。

6エリアからもお呼びがかかりましたが、こちらはQSBが大きく、

谷間では無感まで下がりました。


そんな時、「珍しいね!」とフルスケールの信号が飛び込んできました。

国内は勿論、海外へもお出かけになるアクティブな日進市内の某OMでした。


OMのおかげで、1.9をはじめオールバンドで2032はCFMできています。

特に1.9/14/24/28MHzの2032はOMが唯一のQSOです。


昨日交信した中で一番の珍市は2032かもしれません。(笑)



今日もHBが徐々に開けているようで、6mのEsの予感もあります。


当局は学校説明会のため、今から出勤です。Hi

2008年6月17日 (火)

コンテストでのQSO

言うまでも無く、コンテストは決められた時間内の交信結果を競うものです。

総得点は、「ポイント×マルチ」で算出されることが多いので、

局数(≒ポイント)だけでなく、マルチの数を如何に得るかでその結果が大きく左右されます。


普段交信し難い所へ移動する局を狙って交信し、

得点や順位度外視して参加することもできます。

(ログ照合型のコンテスト以外では書類提出を省くのもありかな?)


競技性を重視するならば、余計なことは一切送信せずに、

ナンバー交換のみに徹するべきと思います。

私はCWでもGMやGAを送信することが多く、

そのくらいは許して貰えると思っています。

「許さん!」というオーラ(?)を感じた場合は、勿論ナンバーのみしか送りません。Hi


フォーンで出ると名前や運用地を聞かれたりします。

コンテストとしては不要な情報ですが、参加局数が減っている現状ではそれまで省略して急いでも仕方ないと思い、先方が送ってこられればこちらからも送信しています。

 「郷に入っては郷に従え」とも言います。

要はTPOを考えて対処することだと考えています。


先日のオール岐阜では、終了まであと20分を切った状態で交信した方は、

移動地のJCC/JCGだけでなく、現地の天候や、

Home QTHのJCC/JCGまで長々と送ってこられました。

他のバンドをチェックしながらその時間を過ごしましたが、

残り時間僅かの状況で、5分以上引っ張るのはいかがなものでしょうか?

交信の冒頭で「あと20分を切りましたね」と前振りをしたのに・・・


30年くらい前、クラブでF.D.に参加していた頃は、

50MHzの電話で、開始直後1時間の目標交信数は100で、

「UR 591910! JA2Z**/2 QRZ?!」と叫んでいました。(遠い目;笑)

Zak1976_2

2008年6月16日 (月)

オール岐阜コンテスト

日曜は3時間フル参加しました。

14~28MHzでは途中からが良くなり県内局を呼んでも、

6/7/8エリアだけでなく、1/3エリアの局にも呼び負けました。Hi


50~430MHzで県内局をGetできる隣県のメリットはあるものの、

3.5と7MHz以外は交信数が一桁で終わり、その結果は微妙です。

土曜日の19時開始が・・・・ボソッ


どうやら某支部長殿が最多交信だったようです。

Jk2x_2

21MHzCWを逃したのは残念!


HFのCWでパーフェクトは、このお二人。

Jn2

Jk2


DQPとQRPコンテストは午後からと思っていたら、

オール岐阜終了後はシャックに一度も戻れなくなりました。

2008年6月15日 (日)

早起きは得?

7時からのオール岐阜に備えて早起きしました。


7メガも10メガもほぼオールエリア開けています。

昨日あんなに悪かったのに・・・


さて、コンテストはどのバンドから行きましょうか。

7メガの和文OAMを聞きながらV/Uというのが妥当なところかな。

2008年6月14日 (土)

逆戻り?

今朝のA1CLUB OAMのキー局は高知の方です。

7時過ぎに起き出して7025付近を聞いてみましたが、何も聞こえません。

A1-Chatをのぞくと、1-5エリアが599で良好に繋がっている模様。

こちらではその1エリアの局も全く聞こえませんでした。


ここしばらくは朝の中・近距離のCondxが良かったのですが、

今朝は悪い時に逆戻りしたようです。


7:40過ぎになって、キー局がQSBの山でかすかに聞こえ始めました。

1エリアの局は539~559位で聞こえるようになりました。

すると、豊橋の局がチェックインされた模様。

まだ呼べる強さではないため今しばらく我慢。

7:50頃、ピークで559まで上がったところでCallし、チェックインできました。

その直後には579、更にしばらくして599まで上がり、以降は安定して聞こえるようになりました。

毎度のことながら、この急激な変化には驚かされます。


チェックイン後はいつもの土曜日のルーティンワーク。

10時過ぎに再び7MHzを聞いてみると、妙にバンド内が静かです。

PSKでは5エリアの2局がCQを出していました。

呼んでみましたが、どちらも1エリアの局に呼び負けて不成立。

CQを数回出してもお呼びがかからず、そこでCL。


朝の地震を報じるNewsでは、栗原市、奥州市、大崎市など、馴染みのある地名が次々に出てきました。

7エリア各局に被害の無いことを切に願います。

2008年6月12日 (木)

ノルマ達成

9時過ぎから運用を開始したDQPは、

出かける時刻寸前でノルマの20QSOを達成できました。


18MHzでのQSOが1つあるだけで、他は全部7MHzです。

18/21/50の各バンドでCQを出していますが、なかなか相手がいません。


また、PSKで1stという局は、「CWに次いで2モード目」という方が大半です。

CW 'erはPSKに出ることが多いのでしょうか?


設定を修正したMMVRIは快調に動作しています。

MMVRIでは、マクロを使った定型文を予め多数登録できます。

RTTYとPSKのDXでは英文、PSKの国内では日本文が出るように何種類か作ってありますが、

種類が多すぎて、何番のキーに何を入れたかの把握がなかなか難しいです。

一覧表が作成してあっても、イマイチスムーズな運用ができません。

マクロを使うより、短い文を単語(略語)登録しておいて、

その都度手入力して変換する方がいいような気がしています。


もっとアクティブに運用すれば、覚えられるのでしょうけれど・・・


また日曜はいくつかのコンテストが重複しています。

DQPへの参加は土曜の午前中までになりそうです。

2008年6月11日 (水)

DQP続行

前回運用時に指摘していただいたOMから、交信しながら文字通り手取り足取り教えていただき、

何とかまともな電波が出せるようになりました。


Fずれの主な原因は、TX offstt周波数が0になっていたことでした。

そういえば2年前初めたとき設定した記憶があります。

その後OSを再インストールし、ソフトも入れ直しためリセットされてしまったようです。

(デフォルトが0なのかどうかは未確認です)

この周波数表示が画面下に出ていることもOMから教えていただきました。


OMからお墨付きをいただいた後に連続して呼ばれ、

「今のやり取りを見られていたかも」と恥ずかしさで顔が赤くなりました。

残念ながら外出する用事のBKが入ってしまい急いでCLしましたが、

明日以降に希望が持てる状態になりました。

こういうときに限って、明日は早出(といっても10時過ぎ)です。Hi


聞くは一時の恥・・・・

懇切丁寧に教えていただいたOMには大感謝です。

退院しました

昨夜帰宅すると、留守電に修理完了のメッセージが入っていました。

早速今日引き取りに行ってきました。

片道10分強で行けるというのは確かに便利です。

Taiin

故障の原因は、「UT-106のIC1およびL1ハンダ割れ」

修理内容は、「取り付け修正実施」

とのこと。


UT-106は本体にセットした状態で購入しました。

ハンダ割れはユーザーの責任になるのかな?

費用は

部品代 0円

技術料 7,800円

まあ、仕方ないですか・・・


とりあえずCWナローフィルタの設定はしましたが、

メモリーなどをもとの状態にするには少々時間がかかりそうです。

2008年6月10日 (火)

書類提出

日曜日に参加したコンテストのログ&サマリーシートを提出しました。

郵送したのは、神奈川と島根

電子ログは、山梨、宮崎、石狩後志


プリントアウトして封筒で送るのは少々面倒ですが、

ZLOGのデータファイルさえあればZLISTとZPRINTで処理できるので、

以前と比べればそれでも随分楽になりました。


今日の午前中は、7MHzのCondxが久々に悪かったようです。

18MHzでは6・7・8エリア以外に1エリアも聞こえていて、

こちらは相変わらず良い状態が続いているようです。

2008年6月 9日 (月)

QRL !!

タイトルは、QRL?ではありません。


日曜は深夜(早朝?)に豪雨となり、

朝目が覚めたときにはすでに小降り。

和文OAMにチェックインした頃には止んでいました。


昼前から外出する用事ができ、

散歩を兼ねて片道40分程歩いて行きました。


コンテストは土曜から始まっていたものも含めると、

宮崎、神奈川、山梨、島根、石狩・後志、新潟など、多すぎてzLogでは対応できません。

どれも「参加した」というだけで、QSO数は少しずつでした


土曜にATJさんのBlogで、関Vの書類締め切り間近であることを知り、

Webで提出者一覧をチェックすると、自分のコールサインがない!

実は昨年も書類を送るのを忘れていました。(出せば入賞でした)

今年はそれを反省して出したつもりでしたが、記憶違いかと疑心暗鬼になりました。

幸い、メーラーに受領確認メールが残してあったので、提出には間違いないことが分かり、問い合わせのメールを出しました。

結局Web上に転載するときにもれただけと分かり、一件落着。


1週間か10日で連絡が来るはずのICOMからは、

3週目に入った今日も何も言って来ません。

流石に心配になったので、名古屋営業所へTEL。

電話でのやりとりは一寸Blogには書けませんが、

最終的には今週水曜に修理完了予定との返事。

木・金あたりには退院できるかもしれません。


なかなか落ち着いて無線機の前に座れません。

QSLの収納作業も中断したままです。

2008年6月 7日 (土)

DQP始まりました

今朝のOAMは、早い時期にチェックインできました。

(確か4番目)

Condxが良いので、長時間にわたってパイルアップが続いていました。

その様子を聞いていましたが、キー局がスタンバイするより一瞬早く呼ぶ局がありました。

そのため、「/6? AGN」や「FU? AGN」などの指定を聞き落とすことになり、

結果として「指定無視」になっていました。

逸る気持ちは分かりますが、相手の運用のパターンを把握しないといけません。

    他人事ではないと、要自戒です


土曜恒例の外出から帰った後、7MHzのPSK31に出ました。

今日から、デジタルQSOパーティーが始まりました。

数回CQを出した後、次々と呼んでいただきました。

CWではお馴染みでもPSKは初めてという方が多かったです。

ところが、PSKでも何度も交信している方から、

「RITが入っていませんか?」と聞かれ、

「信号がおかしい」とも言われてしまいました。


「点検します」とCLしましたが、良く考えてみれば、

こちらがCQを出していたのですから、送受の周波数がずれているというのは変ですね。

どのように信号がおかしいのかも尋ねなかったので不明のままです。


PSK運用開始時から色々教えていただいている局なので、

機会があれば聞いてみることにします。


ところで、DQPはどうしよう?

継続か中止か??


今日も18MHz(SSB)で1エリアが聞こえていました。


天気は下り坂で、明日は雨との予報。

終日在宅で無線三昧になるかも。

2008年6月 6日 (金)

たまにはSSB

21_2

今日は朝からHBがよく開けていました。

CWでは相手がいないので、SSBに出てみました。

2008年6月 5日 (木)

新着QSL(3)

Hl22

Blogアップ用にサフィックスの部分を消したのではなく、

HL22 が正式なコールサインです。

2014年冬季オリンピックの最後の3候補地まで残った平昌の

イベント用の特別なコールサインだったようです。

(交信は2006年の12月)


昨今はサフィックスがやたらと長い特別コールが多くなりましたが、

プリフィックスの数字の後に何もないものは珍しいです。


これまで唯一だったこれ

Xw1

に次いで2枚目でした。

何か変でした

週末の予定を再確認していて気づきました。


本Blogに書いていたコンテスト関連の内容で、

オール岐阜の開催は来週末、島根対全日本の開催は今週末でした。


日曜日に8エリアの方が出していた「SK TEST」はオール釧路でした。


GW後、仕事の密度が濃くなり少々疲れ気味・・・

というのは言い訳ですね。


QSL印刷の為に昨年1年間に参加したコンテストをチェックしていたら、その数が50以上もありました。

祝日(私には平日)に開催されたものや

日曜に重複開催していたのもありますが、

ほぼ毎週あった計算になります。

2008年6月 3日 (火)

長期入院か?

144MHzのFMを聞いていたら、

突然音の出なくなったIC-706MK2GM。

入院時には「1週間か10日後に連絡します」と言われたのですが、

2週間以上経過しても音沙汰はありません。

Web Siteで状況確認せよということかも知れません。

(受付時には何も言われていないけれど)

706

今週末のオール岐阜の144/430MHzは、

FT-817での参加になりそうです。

入梅

昨日から梅雨入りしました。

しかし、先程雨が止み陽が差してきました。

明日以降しばらくは良い天気になるそうです。


先月末到着したQSLは、

Hamlog入力とエリア毎分類&バンド・モード別ソートが完了。

これからコンテストの返送分印刷と収納作業開始です。


HP「集計モノ」ページの更新もしないといけません。

20080603

2008年6月 2日 (月)

Let's A1 コンテスト

13時過ぎに帰宅して7MHzを聞いてみると、

バンド内が妙に静かです。

どうやら近距離がスキップしている模様。

相変わらず島根TESTの県内局は聞こえません。


昼食を済ませて14時から参戦。

約10分CQを出して3局としか交信できませんでした。

諦めて呼び回りを開始すると、呼ぶ局が少ない為

よいペースで応答がありました。


徐々に近距離のCondxも上がってきて、

15時前から約1時間半CQを出した時は、

時々複数の方から呼ばれるようになりました。


16時からJA1 TESTのローバンドの部が始まるため、

それまでにある程度交信しておきたいという気持ちで

休憩をとらずに出続けました。


昨年のLet's A1の7メガの交信数はかなり早い時期にクリアできました。

(去年の7メガが不振だったのですけれど・・・)


予想通り、16時を過ぎると急にバンド内が混み合ってきました。

下の方でJA1 TEST、上の方でA1 TESTのような棲み分けになっている気がしました。


CQを出していると、明らかにJA1 TESTだなと思われる方からも呼ばれました。

こちらから「59977」を送ると「59910・・・」または「599001」が返って来ます。

When did you get CW license ?

Send me the year you start (begin) CW

などなど色々打ってみましたが、「?」 「PSE AGN」が何度も返って来るだけでした。

これは時間の無駄だと考え直し、途中からは「59977 es 59920」と両方のナンバーを送信することにしました。

Let's A1用のナンバーをくれた局はいませんでした!


7メガは好調でしたが、3.5メガはさっぱり。

CQを出している局を呼んで応答なしというのは皆無だったので、

電波が飛んでいない訳ではないようなのに、

出すCQは空振り続きで局数が伸びません。

結局無効交信を含めて30QSOしかできませんでした。


翌日は雨の予報が出ていたため、終了後すぐ撤収しました。

Hfv7213

一応屋根の上に出ているのが確認できます。

2008年6月 1日 (日)

快晴の日曜日

土曜日は止んだかと思うと暫くしてまた降ってくるという状態で

一日中傘が手放せませんでした。


今日は朝から快晴。

天気は良好ですが、7MHzのCondxはやや不安定で、

和文OAMは6エリアのキー局との交信が途中から怪しくなりました。

現在は1エリアのキー局が599で聞こえています。


JA1コンテストが開催中ですが、この時間帯はハイバンドだけのため、

14メガで微かに聞こえるだけです。

同時開催中の島根のコンテストは県内局が7メガでも全く聞こえません。


午後からのLet's A1コンテストに向けて、3.5MHzのアンテナを仮設しました。

Hfv721

オールJAの時と同じスタイルで、

ベランダから移動用の伸縮ポールでHFV721の80mバージョンを上げました。


毎回仮設するのは面倒なので、継続使用できるアンテナが欲しいです。

昨年来考えているMVT製作にそろそろ取り掛かりましょうか・・・


Let's A1のコンテストナンバーは、

OPが電信の免許取得した年(西暦)の下2桁です。

59920などを送らないようにお願いします。(笑)

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