無線機の前に座る時間がなかなか取れない中、
辛うじて1日1交信を継続している状態です。
こま切れの隙間時間には本を読んでいることが多く、先日はこれを読みました。

京極夏彦の作品は、


などは時々読んでいたものの、関口巽&京極堂のシリーズは久しぶりでした。
全749ページのうち、京極堂が現場に登場するのは660ページ。
そこからは彼の独壇場でした。
やはり面白い!
同僚から薦められて「姑獲鳥の夏」を読んだのはもう15年以上前です。
本の厚さと重さのため、持ち歩くのに難儀しながら読んでいました。
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