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2020年11月26日 (木)

50年前

開局申請をした50年前の今頃は、どんなコールサインになるかどきどきしていました。

当時はJARLの「保証認定」という制度があり、

JARLへ送った開局申請書類は、審査後に電波管理局へ送られるようになっていました。

審査が通った通知書が12月になって届きました。

Jarl20201126_00000

正式に行われていたかどうかは不明ですが、

近隣のOMから「これを持って電波管理局へ行くとコールサインを教えもらえる」と聞いたので、

一緒に開局申請をした友人T君と電監へ行きました。


そのとき聞いたコールサインを、この通知書にメモしました。

Jarl2

一緒に行ったT君のコールサインも残っています。

2人でお互いのコールサインをフォネティックコードで言い合いながら帰りました。

あの日から50年、こんなに長くこのコールサインと付き合うことになるとは思いもしませんでした。

 

 

 

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コメント

JA3AVOの免許後に発行されたCQ誌付録の局名録を見たら、JA3AVOは空欄。前後の方の話から、私のコールはJA3B**になるところを、何かの事情で取り消されて空いていたJA3AVOが割り当てられたらしいとわかりました。ただ推測でして、真相は不明です。Hi

局名録で自分のコールサインの所が空白だったら
確かに驚きますね!

赤い表紙の69年版コールブックがまだ手元にあります。
自宅の電話番号や、通学先・勤務先なども掲載されていて、改めて開いてみると面白いです。

私の知っているCQ誌の付録は「追補阪」でした。

当時はどんなものだったのでしょうか?

CQ誌の付録の追補版でした。残念ながら残していません。何度も引っ越しているうちに、行方不明になってしまったようです。

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