土曜日は休講になった授業があり、予定より早く帰宅できました。
夕食だけでなく入浴も済ませ、余裕で21時を迎えました。
細々したことまではとても書ききれませんので、気づいたことと印象に残ったことをランダムに記録します。
朝食はトーストとクリームシチューにコーヒー
① 3.5MHzの飛びが悪かった
元々「L.W.よりはましかな?」という程度のアンテナですが、以前に比べて応答率が悪かった気がします。
3.5MHzに出られるだけましですが、なんとかしたいです。
遅い昼食のメニューは雑炊
② 14MHzのオープンに間に合った
日曜の昼前に14MHzを聞いてみると、1エリアなどがガンガン聞こえていました。
21MHz/28MHzも開けていたようですが、時間が足りませんでした。
夕方のおやつはよもぎ団子とおやき
③ 久々に7MHzでコンテストを満喫
ハイバンドが一段落してから7MHzを聞いてみると、さほど込み合っていないもののCondxはよさそうでした。
二往復ほど上から下まで呼びまわった後、開いていた周波数でCQing開始。
1時間半ほど楽しむことができました。
④ ナンバーの送り方に苦慮
ZLOGの設定は「0」を「ゼロ」にしてスタートしました。
しかし、「NR?」と聞き返されることが多く、電波が弱いのだと思いましたが、
「オー」にして再度送ってみると、ほとんど「QSL」が返ってきます。
設定を「オー」に変更して以降は、さほど聞き返されることがなくなりました。
ちなみに「ゼロ」でナンバーを送ってこられたのは数局でした。
ローカルルールとして通用していることですから、「オー」を駄目とは思いませんが、
正式な「ゼロ」が通じ難いのは困ります。
また、「1」を「J」にして送信している局がありました。これはダメですね。
ACAGはナンバーが長く、その長さがまちまちなので、その聞き取りはなかなか大変です。
特に区番号が来るナンバーを予め知っていないと、
「4桁のナンバーの後はM」かなと思って待ち受けている所に「0」が来たりして
慌てることになります。
0101,0601,0801,1001,1101,1103,1201,1344,1801,1802,2001,2201,2501,2502,2701,3101,3501,4001,4021の19あります
特に下2桁が01でない所は要注意です。
私は数年前、1344で何度も痛い目にあいました。(恥)